OSM財団ワーキンググループについて
OSM財団ワーキンググループは、OpenStreetMapのさまざまな側面を管理・運営するボランティアです。
ライセンスワーキンググループ#
- OSMデータの現在のライセンスに関する問題の対応をおこないます。
データワーキンググループ#
- 著作権侵害、データ紛争、荒らし、コミュニティの通常の手段を超えた自動編集に関する問題を解決します。
- データに関するポリシーの設定を支援します。
コミュニケーションワーキンググループ#
- Twitterで }とFacebook{:target="_blank"blog.openstreetmap.orgとOpenStreetMapアカウントを維持します。
- 公式の「財団の声」で書かれた発表やプロジェクトニュースを発行しています。
- 報道関係者への対応もおこないます。
- osmfoundation.orgのデザインとコンテンツを監督します。
オペレーションワーキンググループ#
- OSM APIとサーバーの計画と保守をしています。
エンジニアリングワーキンググループm#
- 開発者がOSMソフトウェアを開発するよう関与し、支援しています。
State of the Map 実行委員会#
- 毎年恒例の世界的なOpenStreetMap Foundationカンファレンス「State of the Map」を開催します。
メンバーシップワーキンググループ#
- メンバーシップ・データベースの管理をします。
- 日常的なメンバーシップの質問への回答が業務になります。
- OSMFメンバーの増加をはかります。